
まどかの社歴はシルクスクリーンを出発点として、1970年(大阪万国博前後)全盛期に入り、小さいサイズから大型まで設備の充実と表現技術・研究の進化により全日本スクリーン印刷展「金賞」を受賞(1983年)。 見本市等の展示表現、店舗、広告表現、各種施設の標記案内、さまざまな製品のプリント技術(捺染印刷)などにも進化をもたらしています。
大型真空焼枠1640×3640m/mまで可能です。 |
|
懸垂式大型カメラ(MAX1200×2400m/m)目伸ばしの仕事も受注しています。 |
露光後の現像作業です。
一つ一つ版を仕上げていきます。
手作業で生まれる版はすべてが特別です。 |
紗張機。最大 2700x1500 アルミ枠に紗(テトロン・ナイロンなどの素材で編み上げた布)を貼りつける作業です。 |
|
UV硬化装置。
我が社ではこれを使って点字UV印刷を行っています。
指先で伝える点字はここで一つ一つ制作されます。
流れ作業ほど大量にできませんが、個々の品質を守れる強さがあります。 |
各種素材採寸裁断機。
商品製作を素早く進めるために、材料の裁断も我が社で行っています。
スピードを必要とされる今。
こういうところにも力を入れています。 |
|
カラーインク保管室。
多くの仕事を続けていく上でリピートを頂けることが多い我が社では、物件ごとで管理しています。
すべてを置いておくことは難しいですが、お客様の希望があれば管理させていただきます。 |
カルプ・アクリル切文字 3t~50t など指定色材料が無い中間色の樹脂塗装を行う。 |
